ブランディング・企画・制作・広告運用まで、一つの窓口で進めるメリットとは?
- デザイン
“会社案内、Webサイト、動画、広告。依頼先が分かれていませんか?
会社案内、Webサイト、動画、広告。
企業が情報発信を行ううえで、こうした制作物は欠かせません。しかし、それぞれを異なる制作会社へ依頼している企業も少なくありません。
専門性の高い会社へ依頼できるというメリットがある一方で、
・同じ内容を何度も説明しなければならない
・制作会社ごとにスケジュール調整が必要になる
・デザインやメッセージに統一感がなくなる
といった課題が生じることがあります。
「もっと効率よく進めたい」「ブランドイメージを統一したい」と感じている場合は、ブランディングから制作、広告運用までを一つの窓口で進めるという選択肢もあります。
【画像1:複数の制作会社との調整に追われる担当者】
(キャプション)制作物ごとに依頼先が異なると、情報共有や進行管理が複雑になりがちです。
TTDESIGNが対応する事業領域
TTDESIGNでは、企業や商品の価値を整理するブランディングを起点に、「考える・つくる・届ける」までを一貫してサポートしています。
・ブランディング
企業や商品の強みや価値を整理し、伝えるべきメッセージやブランドの方向性を明確にします。
・グラフィックデザイン
会社案内、パンフレット、チラシ、ポスターなど、目的やターゲットに合わせた紙媒体を制作します。
・映像制作
会社紹介や採用、商品・サービス紹介など、企画・撮影・編集まで一貫して対応します。
・Web制作
コーポレートサイトやサービスサイト、ランディングページなど、情報が伝わり、行動につながるWebサイトを制作します。
・広告運用
Web広告やSNS広告を活用し、制作したコンテンツを必要なターゲットへ届けます。
【画像2:ブランディング・グラフィック・映像・Web・広告運用の領域図】
(キャプション)「考える・つくる・届ける」までを一つの窓口でサポートします。
一つの窓口で進める3つのメリット
1.ブランドイメージを統一できる
会社案内、Webサイト、動画、広告などを別々に制作すると、媒体ごとにデザインやメッセージが少しずつ異なってしまうことがあります。
最初にブランドの方向性を整理しておくことで、どの媒体でも一貫した情報発信ができ、企業や商品の信頼感につながります。
2.担当者の負担を減らせる
窓口が一つになることで、同じ説明を何度も繰り返す必要がありません。
複数の制作物を同時に進める場合も、全体を見ながらスケジュールや進行を調整できるため、担当者の負担を軽減できます。
3.制作して終わらず、成果につなげられる
制作物は完成することがゴールではありません。
「誰に」「何を」「どのように届けるか」まで考えることで、パンフレット・Webサイト・動画・広告が連携し、より効果的な情報発信につながります。
【画像3:Webサイト・動画・パンフレット・広告が連携するイメージ】
(キャプション)媒体ごとの役割を整理し、目的に合わせて連携させます。
制作会社の一本化を検討するタイミング
制作会社を一つにまとめることで、情報発信に関するさまざまな課題を解決できる場合があります。
以下のようなお悩みをお持ちの企業様は、制作体制を見直す一つのきっかけになるかもしれません。
・パンフレットや会社案内をリニューアルしたい
・Webサイトと紙媒体のデザインを統一したい
・採用ツールや販促ツールをまとめて見直したい
・制作会社とのやり取りを効率化したい
・広告運用まで含めて一貫して相談したい
何をつくるか決まっていなくてもご相談ください
「Webサイトを見直したいけれど、何から始めればいいか分からない。」
「パンフレットと動画、どちらを優先すべきか迷っている。」
「自社の強みを整理したい。」
このようなご相談からスタートする企業も多くあります。
TTDESIGNでは、まず課題や目的を整理し、必要な施策を一緒に考えるところからサポートしています。
企画から発信まで、一貫してサポートします
TTDESIGNでは、ブランディング、グラフィックデザイン、映像制作、Web制作、広告運用まで、一つの窓口で対応しています。
大切にしているのは、制作物を増やすことではなく、「誰に、何を、どのように伝えるか」を整理し、成果につながる情報発信を設計することです。
会社案内やWebサイトのリニューアルをご検討中の方や、「何から始めればよいか分からない」という方も、お気軽にご相談ください。
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